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火災保険の適用範囲に関して
【専門家に質問】
匿名 2019/10/30   
■ ご相談・ご質問の内容

築5年の戸建てになります。

先日、裏手のアパートが家事になり、当方の住宅に延焼しました。

幸い被害は外装にとどまり住むには問題ないのですが、サッシや雨樋が壊れているのがわかりました。

こちらの修繕費用は火災保険にて賄うこととなると思うのですが、同時に外壁や給湯器にも炎が及んでいると思われます。

給湯器や外壁には今のところ不具合がありませんが、煤がついている以上何かしらの影響があったものと推測されます。

給湯器は基板への不純物の付着、コード類の融解等の被害が考えられ、外壁はコーキングの剥離等が考えられます。



火災保険の特性上原状回復が保険適用となるかと思いますが、何をもって原状回復とするのかを教えていただけないでしょうか?

現状使用に問題くても将来的に耐用年数以下で取り換えが必要になる場面が考えられる場合、それは火災保険適用範囲内と想定できるのでしょうか?

または原状回復の定義として現状の破損個所の修理以外は認められないのでしょうか?



何卒ご教示のほどよろしくお願いいたします
1件のコメントが投稿されています(1-1を表示)。
No.1  匿名 2019/11/05   
失火法では重大な過失がない限り相手方の責任は問われませんので自己の保険となりますが火災保険は類焼特約は付けていますか?

この特約つけていないと類焼の場合は出ないと思いますので。
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